「短これ 弁理士試験・短答式 肢別過去問これくしょん」は、弁理士試験の1次試験にあたる短答式試験の選択肢の中からランダムに出題する問題集です。PC/スマホ/タブレットのいずれでも短答過去問の演習を行うことができます。理系の弁護士ともいわれる難関資格・弁理士の試験対策にご活用ください。
学習法・頻出条文・過去問分析
短これ総研では、弁理士試験の頻出条文や出題パターン等を、短これに収録した膨大な過去問データやユーザの皆さんの解答履歴等から独自に分析し、特集記事として掲載していきます。
短これ総研トップへ →短これを使って学習し、短答式試験を突破した受験生から、 うれしいご感想をいただいています。
何度も問い合わせをさせていただいた際、無視することなく毎回親身に回答いただいたことが非常に助けになりました。
また、サイトの内容について、特に条約は、解説欄に条文の理解の助けとなるコメントを沢山記載していただいており、手続きの流れの理解に非常に参考になりました。
このまま残りの試験も合格できるよう、尽力してまいります。
素敵なサイトを運営いただき、誠にありがとうございます。
実は、LECの3月のプレ模試までは過去問が含まれていたこともあり40点以上を取れていたのですが、4月の公開模試では1回目33点、2回目29点となり、短答に受かる自信を失いかけていました。
振り返ると、4枝までは判断できていても、残り1枝の○×を誤って失点するケースが多かったように思います。
そこで、短これさんがおっしゃっていた「条文から根拠を説明できるようになること」が足りていないと感じ、直前1か月は条文の項レベルまで何が規定されているかを意識して勉強しました。
その結果、本番では特許で過去最高点を取ることができ、みんなが難しいと言っていた条約でも足切りを超え、余裕を持って合格ラインに到達することができました。
これは、短これさんが一貫して発信されていた、「条文をベースに根拠を持って判断する」という考え方を最後になって意識できたおかげだと思っています。
また、過去問の詳しい解説や、質問への迅速なご回答にも大変助けられました。
試験直前には「たんこれ総研」も拝見し、特許法29条の2や意匠法3条の2について自信を持って本番に臨むことができました。
(ちなみに「常に」への対策記事も読んでいたのですが、商標6の誤りを選ぶ問題で、まさかの「常に」が2つ出てきて、見事に2択を外しました(笑))
これからは論文対策に進みますが、短これさんのおかげで条文の大枠はかなり把握できたので、LEC宮口先生の『理想と現実』を活用しながら、過去問答案の研究、判例・趣旨の理解と暗記、そして条文の読み込みに取り組んでいこうと思います。
改めて、本当にありがとうございました。
もし他の受験生に過去問教材を勧める機会があれば、私は間違いなく短これを勧めます。それほど価値のある教材であり、運営だと感じています。
今後のご活躍も応援しております!
弁理士 小久保様
短これのおかげでこの度の短答試験で48/60点取ることができました。これも短これがあったからだと思います。
特に条約については苦手としていたところ、直前の短これ詰め込みによって8点取ることができました。
小久保様におかれましては、解説についてメールをすると迅速に修正いただくなどご対応いただきありがとうございました。
論文試験もありますが、ひとまず感謝申し上げます。ありがとうございました。改めて、本当にありがとうございました。
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あとはやるだけです。
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